改善 2008 1/15 2008年1月15日 鉄工所さんの協力により、新しい形の釘穴あけを作ってもらいました。 今までの形状だと、先がとがった形だったので 先の細いところは穴が小さく、アンカーを打つときに 金槌でアンカーを打ち、その勢いで先の細い穴を貫通させる ようでした。 失敗するとアンカーがゆがんで不便と 足袋人さんから教えてもらったので 改善しました。 これが改善後の穴。 ちくわの穴より大きな穴です。(言いすぎです) いいものが作れるように、もっと勉強していきます。 仕事の様子 URLをコピーしました! 関連記事 伊勢箱を千葉まで追いかけました。 2025年8月22日 塀瓦ニッポンの別注曲がりを製作 2024年8月13日 塀瓦ニッポン黒いぶしの25cmに挑戦 2024年7月17日 玄関先の塀瓦の修理 2024年3月9日 「笠木瓦 江戸」の施工されたお住まいを見学 2023年10月30日 塀瓦ニッポン 古色を焼きました。 2023年3月2日 和モダンな住まいに使われた塀瓦ニッポン 2023年1月11日 塀瓦 京 完成 2022年11月18日 カテゴリー DIY (4) 修理 (5) 塀瓦の使われた様子 (17) 施工例 (2) 未分類 (12) 瓦の種類 (7) 瓦製作 (22) 質問 (1) 金型 (3) コメント コメント一覧 (2件) おお! フットワークが素晴らしいじゃないですか。 さすが甍技塾の出身。 ちなみにアンカー使っている職人はマレかもしれません。 返信 マレなんですかぁ 日々努力しております。(勉強不足なので) また、色々と御意見くださいね。 こんなやり方があるとわかって、よかったです。 返信 コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA. 三 − = 1
コメント
コメント一覧 (2件)
おお!
フットワークが素晴らしいじゃないですか。
さすが甍技塾の出身。
ちなみにアンカー使っている職人はマレかもしれません。
マレなんですかぁ
日々努力しております。(勉強不足なので)
また、色々と御意見くださいね。
こんなやり方があるとわかって、よかったです。