瓦の作品たちが焼けました。

子供たちの作品が焼けました。

ab53022d496e7866bdee96863ac6c322[1]

瓦の小物入れ。

切れる事無くうまく焼けていました。

246b74838cd74c852b67176f71baf8b7[1]

はさみ、ボールペン、マジックなんでも収納できました。

4ffb09f877fc3be22340e03fd92820f4[1]

カエル?!のペン立て。

c4a09708abcad71ee99c51216ae76569[1]

口の中に見事にボールペンが立ちました。

c1e6528a96681698f4d476b2407b217e[1]

私の魚型石鹸入れです。
なぜ魚なのか…
それは、ネズミ色だから。

04d56d2663596b30160d7249748483ba[1]

はい。ちょうど良い大きさにできました。
お風呂が楽しくなりそうです。

24398d2ffc3c0c58ca1edec1c48c32ff[1]

鬼がわらは、こんな感じになりました。
「これは、何に使うの?」と、訪ねると
卒園して、別の小学校に行く友達に記念にあげるそうです。

ec9b0f9ad4af7a9afdb334c7fb436aaf[1]

メッセージを入れてお別れのプレゼントとなりました。
思ってもいなかった瓦の使い道に、少し心を打たれました。

一生懸命作ったものだから、きっと喜んでくれると思います。

瓦の使い道は、色々ありそうです。


にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.