窯を積む様子

白地を棚に積み、そして窯へと入れていくのですが
この棚の背が高いので、一番上の段は背が届きません。

そこで、この踏み台が役に立ちます。

この踏み台は、とても年季が入っていそう。
歳をとり過ぎて、角がなくなり丸くなっています。

高いところに白地を積む以外にも、こんな使い方が・・・

降りて台を持って移動するのがめんどくさいので
乗ったまま移動しています。

少したのしいですよ♪

こんな感じに、仕事を楽しんでいます♪

窯を積む様子” への4件のフィードバック

  1. きんたろう 返信する

    Unknown
    なんなん?(笑)
    物心が付いてから三十数年、瓦師を見てきましたが今日始めて知りました!

    瓦師なら皆できると思われるから注意書きを・・。(笑)

  2. 紐のし屋 返信する

    たぶん・・
    たぶん瓦師ならみんなやってるはずですよね?!

    遊び心が大事♪

  3. 瓦小町 返信する

    す、すごい!
    こんなこと、ホンマにできるんですね~☆

    なんだか、竹馬にでものってるみたいやけど・・・?

    この軽やかさと、スピードに魅了されてしまいました

    今度、お邪魔した時、見せてください♪

  4. ひものしや 返信する

    それほどでも
    そんなに凄くないですが
    どこか竹馬のような感覚です。

    ちょっと、恥ずかしいですね。

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